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  • 英子 山内

いとこ同士で6手連弾

♪小さな世界をいとこ3人で連弾した生徒さん

当初は、タテのラインが合わずに苦戦していました。

自分のパートを弾くのに精一杯だったのです。


お家やレッスンで、合わせを積み重ねていくうちに、段々と合ってきました。


【自分のパート相手のパート】を

聴けるようになってきたのです。

これを【耳が開く】といっています。



3人の年長者の小3の生徒さんが、皆んなを引っ張ってくれます。

「次はここからだよ」

「繰り返すんだよ」

頼もしいリーダーさんです!


やまうちピアノ教室では、

さまざまな音楽経験や行事を通して、

[お子さまの心をグングン成長する]場がたくさんあります!


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右手のケガのため、 この数週間は、左手中心で練習しているAくん 無理をしないで、 限られた中でどのような練習ができるか? ①左手中心で弾く ②右手パートを左手で弾く 頑張っています。 ブルグミュラー曲集は、右手にメロディーが多いです。 耳もメロディーがある右手パートに、向きがちですが。 この機会に左手を中心に練習することで、 左手パートを注意深く聴くことができますね! 耳も開いてきますよ!

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